【講演動画】SaaSの次は何か?AIが業務を生成・改善・運営する「AIネイティブ企業」への転換戦略
この資料のポイント
- SaaSの限界を超え、AIが業務を生成・運営する「AIネイティブ企業」の構想がわかる
- 対話だけで業務システムを自動生成する最新の「Platio Canvas AI」のデモが観られる
- 既存資産を活かしながらAI時代に対応するシステム基盤と具体的な活用ユースケースがわかる
概要
生成AIの登場により、企業システムは大きな転換期を迎えています。従来のSaaSが「人がシステムを使う」ことを前提としていたのに対し、今後はAIが業務を理解し、システムを生成・運営・改善し続ける「AIネイティブ企業」へと進化していきます。
本セッションでは、AIが業務アプリケーションを自律的に生成・運営する「AIネイティブ業務プラットフォーム」の構想を紹介。なぜ今「SaaSの次」が求められるのか、AIネイティブ企業がどのように業務変革と事業成長を実現するのかを、実際のデモを交えて解説します。効率化を超えたAXの次の一手をお届けします。
※2026年8月4日開催の株式会社翔泳社主催「AX Day 2026 August」のアーカイブ動画です。
主な内容
- (01:30)生成AIが企業システムを変える時代/SaaSが変えたもの・変わらなかったもの
- (03:00)AIネイティブ企業がもたらす5つの変革的価値
- (05:17)Platio Canvas AIとは?~エンタープライズ向けAIネイティブ開発基盤
- (13:52)【デモ】対話だけで業務システムを自動生成
- (19:44)【デモ】「設計」機能の紹介
- (22:56)今ある資産を活かすAI時代の新基盤
- (25:00)活用ユースケース(案件管理/プロジェクト管理/社内SNS)